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英会話をマスターしたら海外旅行に行きましょう!たくさん現地の人と喋りましょう!それが上達への近道!

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★ちょっとした英語の豆知識★
現在、イギリス全体としての国家語は英語であるが、イギリスに含まれるウェールズやスコットランドでは英語以外の言語話者もいます。またイングランドでも、移民コミュニティなどではそれぞれの母語が使われています。
20世紀中盤まで、イギリスが多くの植民地を抱えていたことが、英語話者数の増加の要因となった。イギリスの採った植民地政策は間接統治であった。つまり、エリート層をイギリス本国で教育を受けさせ、それぞれの植民地へ送り返した。上層階級であるエリート層はみな英語で教育を受けたため、植民地行政では英語が支配的となり、独立後もこの状態が続く。かくして、旧イギリス領(現在その多くはイギリス連邦に加盟している)では英語が公的に(政治・経済・教育で)使われるようになり、イギリスとこれらの地域の共通語になったといわれています。
第二次世界大戦後、イギリスは徐々に国際政治での影響力を弱めていくが、かつて英国が植民地を建設した土地であり、また同じ英語を使用する国でもあるアメリカ合衆国が強い影響力を持つようになり、結果として英語が有用な外国語として世界に広く普及することになりました。

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叶内一彰
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最終更新日:2017/2/2